【読書おすすめ社会人】ハーバードのベストセラー!! 世界最先端の興味をお便り

読書をこよなく愛する本の虫の皆さま

こんにちわ、Daichiです。

この記事は、ハーバード大学のCOOPの2018年3月のベストセラー本を紹介します。

 

読書するにも、たくさんの種類があって迷ってしまいますよね?

どんな種類、どんな内容を読んで良いのやら。

 

時間をかけてする読書、せっかくなら、身につくもの、将来に役立つものにした方が効率的。

今回は、世界の最高峰、ハーバード大学内で運営されるCOOPの本コーナーのベストセラーを紹介します。

 

なぜハーバードのベストセラーを届けようと思ったのか?

それは先日ベストセラーのコーナーを眺めている時に、このベストセラー達が

「国際問題・歴史・SNS産業・戦争・性問題・環境問題・奴隷問題・死生観・生物学・心理学・政治・先端技術・社会変化・貧困問題・自己啓発」

と幅広い分野をフォローしていて、さらに密度濃い内容だと感じたからです。

 

世界の最先端の叡智たちがもつ興味を知り、キャッチアップすることで今後の社会の方向も見えてくれかもしれません。

社会人の人は、今後の社会変化の方向を知るヒントが隠されているかもしれません。

価値観を広げる・先見性を養う・素養をつける、全てにおいて申し分ない本のため、ぜひ紹介したい。

 

それでは、ハーバード大学のベストセラーを紹介します。

 

ハーバード大学のCOOPって何?

今回の社会人向けの読書おすすめ本を紹介するにあたり、参考にしたのはハーバード大学内にあるCOOP。

日本の大学にはいっているCOOPとは異なり、アメリカでは、次の大学でCOOPが適用されています。

 

  • ハーバード大学
  • マサチューセッツ工科大学

 

両大学とも世界屈指の超一流大学であることは間違いないでしょう。

このCOOPの中に本屋のコーナーがあり、そこでベストセラーが紹介されています。

 

ハーバード大学界隈では、「The COOP」と「ハーバードブックストア(以下、HBS)」の2つがあります。

The COOP (写真はNEXTさん参照)

 

Harvard Book Store (写真はHarvard Book StoreHPより)

 

この2つの本屋の主な違いは次の通りです。

 

The COOP:一般書対象。

HBS:専門書対象。

 

今回は、一般書の人気に注目して、The COOPのベストセラーを紹介します。

 

社会人の人、これから社会にでる人、これから勉強しようと思う人は、世界最先端の学生達の興味関心を知り、今後の世界の方向性をキャッチしましょう!

 

社会人向け!読書おすすめ!ハーバード大学のベストセラー一覧

社会人の方に向けて、読書おすすめ用の本としてハーバード大学のベストセラーを紹介します。

日本語に翻訳されていた本は、日本語版の本のリンクを貼っているので、ぜひご参考にしてください。

*著書タイトルは独自で訳しています。

*期間は2018年3月のベストセラーです。

 

 

PACHINKO| MIN JIN LEE

 

パチンコ

2017年にアメリカで最も権威のある文学賞のひとつ「National Book Award:全米図書賞」にノミネートされた1冊です。

日本では、ほとんど注目されていないようですが、なぜでしょうか。

日常に密着した国際問題の素養をつけたい社会人の読書におすすめです。

 

▼あらすじ

東海の小さな漁村で、ある男性は15才の女の子と結婚する。

カップルには、1人の子供(彼らの最愛の娘Sunja)がいます。Sunjaがヤクザとの間に妊娠したときから家族は破滅に直面します。

しかし、アイザック(キリスト教の大臣)は彼女に救済のチャンスを提供する。

彼の妻としての日本での新生活。友人もいない、家もない、言語を話すこともできない、かろうじて知っている敵対国。

家族、アイデンティティ、愛、死と生き残りに関する80年間、4世代を通した、パチンコにまつわる壮大な話。

Lincoln in the Bardo| George Saunders

 

中有のリンカーン

ニューヨークタイムズ・ベストセラー の1冊。

奴隷解放の父として知られるリンカーンの物語!

人類に平等を与えた男リンカーン。人権、多様性に関する素養をつけたい社会人の読書におすすめ。

 

▼あらすじ

性格、生活と死、歴史と発明。忘れられないキャスティング、ほかならぬアブラハム・リンカーンをあつかった感動的な父と息子の物語。

 

The Sun and Her Flowers| Rupi Kaur

 

太陽と彼女の花

約200万人のインスタフォロワーをもつ詩人Rupi Kaurの作品。

詩人も今や舞台はSNS。2010年代の新たな戦略を考える上でも役立つ他、女性の権利から移民の問題まで扱う彼女の視野は世界の共感を呼んでいます。

新時代の詩人が著する詩集「The Sun and Her Flowers」。

男女平等・移民問題の素養をつけたい社会人の読書におすすめです。

 

 

All the light we cannot see| Anthony Doerr

 

見えない光

2015年、National Book Awards(全米図書賞)最終候補作。

戦争について素養をつけたい社会人の読書におすすめです。

 

▼あらすじ

第二次世界大戦直前のヨーロッパで生まれたフランス人の少女とドイツ人の少年の物語。

・目の疾患

・パリの国立自然史博物館の錠前師

・地域のミニチュアを作り

・呪いの青いダイヤモンド『Sea of Flames』の噂ーー

残酷な戦争の中での、やるせない物語。

 

Call me by your name| Andre Aciman

 

君の名前で呼んでくれ

2017年に映画化された作品。原作は2007年にAndreによって作れらました。

日常的な性に関する問題の素養をつけたい社会人の読書におすすめです。

 

▼あらすじ

1980年代のイタリアが舞台。

18歳の主人公(男性)と大学教授の父が過ごす家に、夏の数週間、アメリカから研究生が来る風習。

18歳の主人公は、その研究生の青年に恋をする。

青春。肉体的、精神的に絡み合っていく同性愛の小説。

 

The Handmaid’s Tale| Margaret Atwood

 

侍女の物語

『侍女の物語』(じじょのものがたり, The Handmaid’s Tale)は、ベストセラーとなり、書評からも絶賛され、カナダ総督文学賞、アーサー・C・クラーク賞などを受賞。

日本では新潮社より1990年に出版、2001年に早川書房より訳注追加された文庫版が発売されています。

科学の負のサイドがもたらす将来の社会について素養をつけたい社会人の読書におすすめです。

 

▼あらすじ

侍女であるオブフレッドは、恐怖と絶望に耐えながら従順を装いつつ生きていた。

情報から隔絶され常に監視の目を意識しながら司令官に仕えていたが、ある日こっそりと司令官は人間として自分に接するよう求めてくる。

一方、司令官の妻は夫に授精能力がないことを看破し、夫婦付の運転手ニックと交わり妊娠するようにオブフレッドに密かに命ずる。

数少ない健康な女性は子供を産むための道具として、支配者層である司令官たちに仕える「侍女」へ。

環境汚染、原発、遺伝子組会。科学のもたらす負の側面から予想される新世界物語。

 

 

Underground railroad| Colson Whitehead

 

地下鉄道

ピュリッツァー賞、全米図書賞、アーサー・C・クラーク賞、カーネギー・メダル・フォー・フィクション受賞。

日本では、2017年に早川書房より出版。

奴隷制度から自由への道に向けて素養をつけたい社会人の読書におすすめです。

 

▼あらすじ

19世紀初頭のアメリカ。

南部ジョージア州にある農園で働く奴隷少女コーラ。

ある日、自由な北部を目指して農園から逃亡することを決める。

轟々たる音を立てて暗い地下を走る地下鉄道に乗って自由な北部へ…。

類まれな想像力で織り上げられた長篇小説。

世界を圧倒した奴隷少女の逃亡譚。

 

Being Mortal| Atul Gawande

 

死にゆく人

全米で75万部のベストセラー。

現役外科医にして「ニューヨーカー」誌のライターでもある著者ガワンデが織りなす医療ノンフィクション。

日本では2016年にみすず書房より出版。

死生観の素養をつけたい社会人の読書におすすめです。

 

▼あらすじ

人生の終盤をよりよくするために奔走した人々のエピソードが圧倒的な取材力と構成力で綴られる。

終末期をどう生き、最期の時をどう迎えるのか。

私たちは豊かに生きることに精いっぱいで「豊かに死ぬ」ために必要なことを、こんなにも知らない―。

読む者に自らの終末期の選択について多くの問いを投げかける!

 

 

Other Minds| Peter Godfrey-Smith

 

異なる心

タコの神経生物学を通じて、知性、意識の起源について考える。

哺乳類と鳥がこの世で最も利口な生きものと広く考えられていますが、最近、生命の非常に長い分岐が、より高い知性も発揮させたことが明らかになっています。

頭足類、イカ、そしてとりわけタコ。

タコは、我々が知的なエイリアンに会うとしてら最も近い存在です。

我々はこの遭遇から何を学ぶことができるだろうか?

神経学、知能に関する素養をつけたい社会人の読書におすすめです。

 

The undoing project| Michael Lewis

 

心理の紐解きプロジェクト

Goodreads Choice Awards Best History & Biography受賞。

人間の心理は、「理論的に正しい選択肢が分かっているときでも、間違った判断をしてしまうような仕組みになっている」。

本書では、ノーベル賞を受賞している「心の理論」がどのように現実の認識を変えたかについて紹介します。

心理学からみる行動原理について素養をつけたい社会人の読書におすすめです。

 

内容を一部紹介。

2012年にブレークした、ニューヨーク・ニックスのNBA選手ジェレミー・リンが例の1人。

リンはほとんどのNBAプレイヤーよりも素早くプレーできるにも関わらず、長い間、スカウトやコーチたちの目にとまることはありませんでした。

選手の素質を見極めるプロ達がリンの実力に気づかないわけがありません。

しかし「リンを使ってみよう」という判断に至らなかったのです。

それは中国系アメリカ人であるリンの姿が、彼らの頭にある「良いプレイヤー」のイメージからかけ離れていたから。

目の前の素晴らしい実力の選手をイメージのせいで、見落としてしまっていたのです。

思考・行動を支配する心の理論。

いくつかの実験例を通して紹介される行動経済学は、人の行動を予測することに役立つでしょう。

 

 

On Tyranny: Twenty Lessons from the Twentieth Century| Timothy Snyder

 

暴政:20世紀の歴史に学ぶ20のレッスン

イェール大学の教授が著する一冊。

ティモシー・スナイダーの『ブラックアース』は衝撃的だった。ホロコースト(ユダヤ人大虐殺)の現実を暴いたからだ。殺戮はドイツ国内で起きたと思われがちだが、犠牲者の97パーセントは当時のドイツ国外にいた。そして、殺戮に手を貸したのは一般市民だった。つまりぼくたちは、状況次第でいつでも虐殺者になりうる。

トランプを熱狂的に支持するアメリカ人や、プーチンに声援を送るロシア人たちを見ると、暗澹たる気持ちになる。歴史は繰り返す?

『暴政』は、トランプの大統領就任に危機感を抱いたスナイダーが、緊急出版した本である。

解説等を除くと120ページあまりの小さな本だが、いかにして歴史に学び、愚行の繰り返しを防ぐかがわかりやすく書かれている。

全部で20あるレッスンの1番目は「忖度(そんたく:他人の気持ちを推しはかること)による服従はするな」。

この章で語られるのは1930年代のオーストリアの話。

オーストリア人たちはナチス・ドイツに忖度して積極的に服従し、自国内のユダヤ人たちを殺戮していったのである。

以下、「組織や制度を守れ」「一党独裁国家に気をつけよ」「職業倫理を忘れるな」「自分の意志を貫け」「自分の言葉を大切にしよう」といったレッスン項目が並ぶ。

驚いたことに、いくつかの例外を除いて、ほとんどが現代日本にあてはまる。「自分で調べよ」「『リアル』な世界で政治を実践しよう」など、ぼくたちのためかと思った。

トランプやプーチンがいなくても、日本だって五十歩百歩の状況ということだ。

歴史に学ばぬ者は、また誤る。

メディア紹介より

 

歴史を学ぶことは未来の選択する時に重要な道しるべとなることがあります。

この20のレッスンを知るか知らないかでも未来の選択が変わるかもしれません。

社会のあり方の素養をつけたい社会人の読書におすすめです。

 

Elon Musk: How the Billionaire CEO of SpaceX and Tesla is Shaping our Future| Ashlee Vance

 

イーロン・マスク 未来を創る男

21世紀が迎えるだろう未来の社会を作りあげる技術者・経営者として今最も注目されているのではないでしょうか?

経営者の名前はイーロン・マスク。

Tesla、スペースXのCEO。

人工知能・永続的エネルギー・火星移住。

数十年前にSFとして語られていた内容を今世紀に実現しようとする未来想像者。

今、世界が電気自動車に舵を切り始めているのも、彼のTeslaの影響がとてつもなく大きかったのではないでしょうか。

 

技術的な将来の姿を考えるには彼の行動を知ることが早いです。

だって、彼が未来を造っているのですから。

 

どんな夢物語もイーロンが語ると実現できるのではないかと身震いする。

一見の価値あり。

最先端の技術産業と将来の技術が開く社会に関する素養をつけたい社会人の読書におすすめです。

 

 

Originals| Adam Grant

 

オリジナル 誰もが「人と違うこと」ができる時代

ワールド・エコノミック・フォーラムの 「影響力のある人たちが選ぶ読むべき本 トップ10」にランクイン。

今後の仕事の仕方に関する素養をつけたい社会人の読書におすすめです。

「独創性」は、与えられるものではない。すでにあなたの中に存在するのだ―

◎なぜ、人は「可能性の高い企画」にダメ出ししがちなのか

◎あるアップル社員が、スティーブ・ジョブズに猛反論して成功を収めた理由

◎「うちの会社に投資すべきではない理由」を説明し、巨額の資金を得た起業家

◎「やさしい上司」より「トゲのある気むずかしい上司」に

◎部下に「解決策」を求めてはいけない …など

 

「本書は、“本性”としてリスクを回避しようとする“ふつうの人々”が、ふつうの人だからこそ、流れに逆らう不安や恐怖をはねのけて、“オリジナルな何か”を実現させるためのさまざまなヒントを数多く含んでいる」

(「監訳者のことば」より)

 

著者TED

 

 

Evicted: Poverty and Profit in the American City| Matthew Desmond

 

追い出された者たち

PULITZER PRIZE GENERAL NON-FICTIONを受賞。

マイクロソフト社CEOのビル・ゲイツ氏が2017年のオススメ書籍ベスト5に選んでいます。

現状の経済格差の素養をつけたい社会人の読書におすすめです。

この素晴らしく、そしてひどく悲しい本は、8つの家族の物語を語るために、ミルウォーキーで最も貧しい地域に我々を導きます。

アーリーンは、荒れたアパートの代金を払った後に残る一月20ドルで彼女の2人の息子を育てる未婚の母。

スコットは、ヘロイン中毒の看護婦です。

ラマー、足がなく、世話の必要な男の子を多く抱えた男性は、負債を抜け出そうと必死に取り組んでいます。

バネッタは、職がカットされてから、無様な強盗に参加します。

彼らは、彼らが借りているモノにほとんど全てを費やしているのです。

そして、全員が苦境に立たされています。

タイトルの“Evicted”は「追い出された人たち」を意味します。

家賃を払えず家から立ち退きを迫られる人々に密着した米国社会の貧困の実態に迫ったノンフィクション作品。

 

13 Things Mentally Strong People Don’t Do| Amy Mori

 

メンタルが強い人がやめた13の習慣

全米で話題の自己啓発の決定版!

人として成長したい社会人の読書におすすめです。

この本は、著者のメンタルが極限まで弱った時に誕生した。

23歳で母をくも膜下出血のために亡くし、26歳のときに夫が心臓発作で突然逝ってしまうという不幸に見舞われたエイミー。

愛する人を失って泣き、怒り、仕事を休んでひきこもり、心に決めた。

泣きながら残りの人生を過ごすなんて、まっぴらだと。

だからこそ、打ちのめされそうな自分を支えるために、いつのまにか染みついた13の習慣をやめることを。

名もなきセラピストが綴ったブログ「メンタルの強い人がしない13のこと」は投稿5日後にウェブ版Forbesに転載され、その2日後には1日100万以上に読まれる人気記事に。書籍化が決定した自己啓発決定版。

01「自分を哀れむ習慣」をやめる
02「自分の力を手放す習慣」をやめる
03「現状維持の習慣」をやめる
04「どうにもならないことで悩む習慣」をやめる
05「みんなにいい顔をする習慣」をやめる
06「リスクをとらない習慣」をやめる
07「過去を引きずる習慣」をやめる
08「同じ過ちを繰り返す習慣」をやめる
09「人の成功に嫉妬する習慣」をやめる
10「一度の失敗でくじける習慣」をやめる
11「孤独を恐れる習慣」をやめる
12「自分は特別だと思う習慣」をやめる
13「すぐに結果を求める習慣」をやめる

人は誰でも、13の習慣をやめることで、メンタルを強くできる。

メンタルが強い人は、それが最悪の状況だろうと人生最大の危機だろうと、なんとかうまくやる方法を知っているタフな人たちだ。

誰もがもっている13の思考習慣をやめれば、折れずにしなるレジリエンスな生き方ができる。

複雑なあれこれに振り回されていようが、とんでもなく不安だろうが、自信がまるでなかろうが、トラウマを抱えていようが、大丈夫!

 

 

さいごに

社会人におすすめの読書本をハーバードのベストセラーをもとに紹介しました。

皆さんの読書ライフの一端を担えられたら幸いです。

ぜひご参考にしてみてください。

 

読んでくださりありがとうございました。

良き読書ライフを。

 

 

 

▼合わせて読みたい!

関連記事:【まとめ】社会人必見!自己成長や成果に繋がる効果的な読書方法おすすめ厳選5冊!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

アメリカ在住でブログ・勉強会運営。 「DreamArk」運営者。 ”自分らしい人生をデザイン”するためのイベント開催。 夢を語り合い育むための場として当ブログを設立。 国立卒、TOEIC850点以上、米国在住。 趣味は読書とコーヒーと温泉。温泉が近くになくてツラい。